募集終了したプログラム
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日時2025年3月9日(日)10:00~14:00
3/9(日)西河・徳蔵寺で庚申さんの「守り申(さる)」づくり
畿内三庚申として有名な川上村西河「徳蔵寺」の庚申堂。自分の身代わりとなって災いを除けてくれる「守り申」を、お寺の方に教えてもらいながら作ってみましょう。庚申堂には、明治時代の「守り申」も。「守り申」は、約1時間で一体作れます。ベーシックな赤と自分の好きな色とで2つ分ご用意されています。地元食材を活かした特別なお弁当も楽しみつつ、お寺でゆっくりと過ごしてください。
作った「守り申」は、1年間お守りとして玄関先などに飾ってください。
なお、近年は、3月の最終日曜日に「庚申法要(まつり)」が行われます。 -
日時2025年2月22日(土)13:30~15:30
2/22(土)道の駅でも大人気おいしいこんにゃく作り
こんにゃく芋と水と木灰の灰汁だけで作る、昔ながらの製法でこんにゃくを作ります。道の駅でも大人気の大辻こんにゃくを作ってみませんか?
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日時2025年1月25日(土)7:30~11:00【残り3名】 2025年1月26日(日)7:30~11:00【残り5名】
1/25(土)1/26(日)冬の絶景!凍る滝を見に行こう~御船の滝・氷瀑~
冬季の冷え込みによっては、滝が凍り御船の滝が「氷瀑」となります。
井氷鹿の里から1時間程度、積雪の道路や森林を歩き氷瀑を見に行きましょう!
案内人は奈良でアウトドアツアーを行っているエバーグリーンさん。冬の道の歩き方をレクチャーしてくれるので初心者の方も大歓迎です。
※自然の現象なので雪が積もっていない、氷瀑が現れない場合もございます。 -
日時2025年1月18日(土)10:00~12:00
1/18(土)古民家民宿でお餅つき!田舎の暮らしを楽しもう
ひと昔前、お正月には親戚が集まりみんなでおもちをつくのが毎年恒例の楽しみでした。今ではその風景を見ることはあまりありません。つきたてのお餅を食べたことのある人も少なくなっているのではないでしょうか。今回は杵と臼でおもちをついて、つきたてのおもちを食べながらひと昔前の「暮らし」を体感してみませんか?
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日時2025年1月13日(月・祝)10:00~12:00
1/13(月・祝)冬の茶摘み体験!寒茶を作ろう
12~2月の寒い時期に摘み取った茶葉で作るお茶を『寒茶』といいます。この時期の茶葉は苦みや渋みのもととなるカテキンが少なく煎茶と比べて甘みを感じるお茶になります。 そんな茶葉を自分の手で「摘んで、蒸して、揉んで、乾かして」オリジナルのお茶を作ってみましょう。
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日時2024年12月21日(土)10:30~12:00 / 13:30~15:00
12/21(土)杉と桧(ひのき)のお正月飾り
川上村の杉と桧で作品をつくる白い犬の山本さんに教わり、自分だけのお正月飾りをつくりませんか。桧のかんなくずで飾りをつくり、水引や南天などで彩ります。桧を磨いて整え、鏡餅に。2025年の干支・巳にしてもよさそうです。
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日時2024年12月15日(日)9:30~11:30
12/15(日)はじめてのバードウォッチング
川上村の山里を歩いて野鳥に出会いに行きませんか?
日本野鳥の会奈良支部の支部長、中元市郎先生と冬の野鳥(オシドリやカモなど)を探します。
双眼鏡のレンタルもあるので、はじめての方も、これからバードウォッチングをはじめたい方も大歓迎です。 -
日時2024年12月8日(日)10:00~12:00
12/8(日)お正月飾り「しめ縄」を作ろう
お正月になるとよく目にするしめ縄。何のために、どんな意味があるの?昔は生活の一部だったしめ縄づくりも今では作れる人はごくわずか。村のしめ縄名人と一緒に、昔の話を聞きながらしめ縄を作ってみませんか?
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日時2024年12月7日(土)13:00~15:00
12/7(土)石からオリジナルの絵の具作り
今回は自然にある「石」を自分で探し砕いて絵の具を作り、絵を描きます。講師は匠の聚在住、日本画家の岸上ゆかさん。
最後は岸上先生の作品が生み出されるアトリエの見学をさせていただきます。 -
日時2024年12月1日(土)10:30~12:30
12/1(日)クリスマスガーランド
フレッシュなモミ、サツマスギ、川上村産のヒノキを使い、グリーンのガーランドを作って、木の実などでクリスマスデコレーションしませんか?ヒノキのかんなくずで香りを楽しみながら紐を編み、それも飾りつけていきます。講師は川上村出身で木いろの色の山本麻記子さん。ガーランドの長さは約40~60cmぐらい。お好きな長さでお作りください。壁掛けとしてはもちろん、テーブルセンターとして飾っても素敵です。














