ページ
TOPへ

募集終了したプログラム

  • 募集終了
    日時2026年4月18日(土)8:45~13:00 ※2026年4月25日(土)、5月16日(土)、5月30日(土)は中止になりました

    4/18(土)「TocoTocoの森」でアマゴの渓流釣りを楽しもう!親子釣り教室

    「TocoTocoの森」は高原川の渓流を活かした自然により近い釣り堀。そんな渓流での魚釣りを「TocoTocoの森」の釣り名人に教えてもらいましょう!
    自分で針にエサをつけるところからのスタートです。
    釣って、内臓をとるところ(ハサミでします)まで一から学びます。
    アマゴは清流の女王と呼ばれ、警戒心が強く釣るのが難しい魚。果たして上手に釣れるでしょうか!?
    釣った魚はその場で塩焼きに!大自然で食べる新鮮な川の恵みは美味しいこと間違いなし。
    ※釣果を保証するものではありません。

  • 定員に達しました
    日時2026年4月18日(土)~4月19日(日) 2026年5月23日(土)~5月24日(日)

    【両日キャンセル待ち】4/18(土)・5/23(土)出発 丹生川上神社三社巡り と 特別企画上社夜間正式参拝ツアー1泊2日

    午年の春、絵馬発祥地を訪れる
    吉野の広大な自然の中で水神様のご神徳を授かる
    静かな森に包まれる感じの下社
    川沿いの清らかさ感じる中社
    山の上の神聖さ感じる上社
    日本最古の水神様を祀る三つの神社を巡るツアーへ

    丹生川上神社上社では通常、夜間は入れない社殿で神社の方よりお話が聞けます!
    また今回、吉野手すき和紙の御朱印紙プレゼント!!

  • 残りわずか
    日時2026年4月12日(日)10:00~12:00

    4/12(日)日常から少し離れての世界へ!「瞑想」と「写経」を体験

    自然豊かな奥吉野川上村にある、高野山真言宗準別格本山 寳壽院(ほうじゅいん)の厳かな空気の中で自分と向き合い、心穏やかなやすらぎのひと時を過ごしてみませんか。
    真言宗の厳しい修行を長年続けられている住職のお話を聞き「瞑想」をし、自立神経を整えます。瞑想で心が整ったら「写経」を実践しましょう。
    お書きいただいた写経は、お守りとしてお持ち帰りいただくほか、ご自宅に飾ったり、お寺に納めていただくことも可能です。
    また、この時期には境内のしだれ桜が見頃を迎えることもあり、心を癒す景色とともに特別な時間を過ごせます。
    体験後はホテルにて、お茶と和菓子をいただきながら、静かな余韻をお楽しみください。

  • 定員に達しました
    日時2026年4月11日(土)9:30~13:00 【満員御礼】 2026年4月26日(日)9:30~13:00 【満員御礼】

    4/11(土)・4/26(日)『かずちゃん』の山菜採り 美味しくいただきま~す!

    毎年大好評の山菜採り体験。
    地元のパワフルなお母さん・塩谷さんと楽しくお話ししながら、春の山菜を探しに出かけます。

    採れたての新鮮な山菜は、天ぷらに。
    ヨモギやコゴミ、ウドなど、何が採れるかは当日のお楽しみです。

    昔は「この山菜が出てきたら、もう春がそこまで来たね」と季節の訪れを感じ、
    「この時期は、あの山へ行けばウドが採れるよ」と、山の暮らしに欠かせない知恵として受け継がれてきました。
    採れた山菜は保存され、特別な行事の食卓にも並んでいたそうです。

    しかし近年では、そうした風景も少なくなり、鹿が先に新芽を食べてしまって採れなくなった、という話も聞かれます。

    研究熱心でお話上手な塩谷さんが、季節の山菜の見分け方やおいしい食べ方を丁寧に教えてくれます。
    川上村ならではの春の恵みを、五感で味わってみませんか。

  • 募集終了
    日時2026年4月5日(日)9:00~11:30 ※2026年3月28日(土)9:00~11:30 は中止となりました

    4/5(日) 奥吉野の桜を満喫 お花見パックラフト

    例年人気のパックラフト体験は、コンパクトで軽量なボートを使用するため、初心者の方でも安心してご参加いただけます。

    体験場所は、吉野川本流・西河地区にある大きな渕。
    水面にゆったりと浮かびながら見上げると、川沿いに続く桜並木が広がります。ここは「さくら通り」と名付けられ、今では村の春の名所として親しまれています。

    この桜並木は、小学校の卒業生たちが植樹したもので、樹齢20年以上になる木も多く、立派な姿に成長しました。満開の桜や舞い散る桜吹雪の中で楽しむパックラフトは、春ならではの特別な体験です。

    この渕は、かつては今よりもさらに水深があり、夏休みには子どもたちの遊び場として、またアユの毛ばり釣りの名所としても親しまれてきました。そんな土地の記憶に触れながら、水辺の時間をお過ごしいただけます。

    ※桜の開花時期に合わせ、過去のデータをもとに開催日を設定していますが、その年の気象条件により、桜をご覧いただけない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 募集終了
    日時2026年3月8日(日)10:00~15:00

    3/8(日)西河・徳蔵寺で庚申さんの「守り申(さる)」づくり

    畿内三庚申として有名な川上村西河「徳蔵寺」の庚申堂には、数えきれないほどの「申」が吊るされています。「守り申」は、自分の身代わりとなって災いを除けてくれると言われていて、檀家さんや信徒さんが心を込めて作られ、奉納されたものです。
    古くは明治時代のものもあり、歴史を感じます。
    そんな「守り申」を、お寺の方に教えてもらいながら作ってみましょう。
    「守り申」は、約1時間で一体作れます。ベーシックな赤と自分の好きな色とで2つ分ご用意されています。
    作った「守り申」は、1年間お守りとして玄関先などに飾ってください。
    なお、3月の最終日曜日に「庚申法要(まつり)」が行われます。

  • 募集終了
    日時2026年1月24日(土)~2月23日(月・祝)9:30~13:30

    もう一つ選べる、「御船の滝・氷瀑」

    川上村の冬と言えば「御船の滝・氷瀑」と言うほど有名になっていています。人気があることで見学に行く人が集中して道路や駐車場(井氷鹿の里)が溢れるなどの問題が出ています。
    また、自然現象なので、凍結の時期がこの日とは確実につかむことはできません。
    そこで、氷瀑が出来そうな期間のいつでも案内をすることで、分散されることでニーズと課題解決にも貢献できると思います。
    期間中、希望日の前日までに申し込んでいただくと、実施出来るかを返事させていただきます。

  • 募集終了
    日時お申込受付中 2026年1月31日(土)7:30~11:00 ※2026年1月24日(土)7:30~11:00【受付終了】 ※2026年1月25日(日)7:30~11:00【受付終了】 ※2026年2月1日(日)7:30~11:00【満員御礼】

    1/31(土)冬の絶景!凍る滝を見に行こう「御船の滝・氷瀑」 

    大寒(1月20日ごろ)からの冷え込みによって、滝が凍り御船の滝に「氷瀑」が現れます。
    最近の温暖化の状況では、いつ、確実に氷瀑が現れるとは言えない状況ですが、
    それだけに迫力満点の氷瀑に出会ったときの感動は代え難いものがあります。
    「井氷鹿の里」から1時間程度、積雪の林道や森林を歩き氷瀑を見に行きましょう!
    案内人は奈良でアウトドアツアーを行っているエバーグリーンさん。冬の道の歩き方をレクチャーしてくれるので初心者の方も安心です。

    ※ホテル杉の湯 日帰り温泉入浴券付き
    ※自然の現象のため雪が積もっていない、氷瀑が現れない場合もございます。

    ※ツアーに参加される以外の方で氷瀑を見に来られる皆様へ
    雪道に慣れていない方やそもそもスタッドレスタイヤを履いていない、タイヤチェーンを持っていないで登ろうとする方がいらっしゃいます。
    途中で登れなくなるとか、駐車場に入れないで林道に無断で駐車する方もいらっしゃいました。
    みなさんのご協力によってうまく運営出来ている「氷瀑ツアー」にしたいと思いますのでご協力お願いいたします。

  • 募集終了
    日時2026年1月 17日(土)13:00~15:00

    1/17(土) 自然の石からオリジナルの絵の具作り

    前回、大変好評だったことを受けて、今回も「匠の聚」周辺にある「身近な石」を自分で探して、それを砕いて絵の具を作ります。硬い石も意外と砕けるものです。作った絵の具を使って、はがき大の和紙に好きな絵を描きます。
    ガイドは「匠の聚」在住、日本画家の岸上ゆかさん。最後はめったに入ることの出来ない岸上先生のアトリエを訪ねます。作品が生み出される苦労や川上村の魅力や暮らしの中でのエピソードなどのお話を聞かせいただきます。

    ※雨天の場合、一部内容を変更して実施いたします。

  • 募集終了
    日時2025年12月20日(土)午前の部 10:30~12:30・午後の部 14:00~16:00

    12/20(土)杉と桧の干支づくり “午” 

    前回お正月飾りとして鏡餅にも干支の巳にも使える置物をつくりました。
    今回も干支シリーズとして“午”を作ります。杉と桧でつくったキットを組立て、しっぽやたてがみを付けたり、オリジナルの“午”をつくってみませんか?
    杉や桧の香りが、“午”をより一層温かく、愛おしいものにしてくれます。
    ガイドの「白い犬」山本さんに教わり、自分だけのお正月飾りで新しい年を迎えるのはいかがでしょうか?
    2026年も良い年でありますように。
    作品完成後は、ガイドの山本さんとホテルのコーヒーを飲みながら楽しいおしゃべりを!

 

募集中のプログラム

pocket line hatebu image gallery audio video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status