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募集終了したプログラム

  • 中止
    日時2026年9月12日(土)9:00~12:00

    9/12(土)マルモ先生の木の教室~木のひみつを探ろう・ あきつの小野編~

    滝や川のせせらぎが響く森を、ネイチャーガイド・マルモ先生とゆっくり散策。
    木の特徴や香り、葉っぱの秘密などを楽しく学びながら葉っぱを集め、自分だけの「葉っぱ図鑑」を作ります。森の不思議を発見し、木の博士を目指しましょう!

  • 募集終了
    日時2026年9月5日(土)~9月6日(日)

    9/5(土)出発 第1回 絵巻巡礼 川上三十三霊場めぐり1泊2日 (6月台風中止の為、再募集!)

    6月台風中止の為、再募集!

    文政12年(1829年)、運川寺の白龍和尚によって構想された絵巻。
    そこには当時の川上の寺社と祈りの風景が描かれています。
    本ツアーは、その絵巻に描かれた現地を巡る特別な巡礼。
    一般的な巡礼路ではなく、「描かれた視点」をたどる旅です。
    現存する霊場だけでなく、今は失われた場所の記憶にも触れていきます。

  • 募集終了
    日時2026年8月22日(土)11:30~14:30 2026年7月30日(木)11:30~14:30 ※申込受付終了

    7/30(木)、8/22(土) つくって、比べて、味わう。柿の葉寿司体験

    吉野名物として知られる柿の葉寿司は、川上村の郷土食で、川開き(6月1日の鮎の口開き)のごちそうとして各家庭で手作りされてきました。商品として最初に売り出したのは「大滝茶屋」と言われており、現在は村内に7軒のお店が暖簾を守っています。
    今回は、その一軒「みつは」さんを先生に、柿の葉寿司づくりを体験。体験後には、村内各店の味を食べ比べる時間もご用意しています。受け継がれてきた「味」と「技」、そして店ごとの個性を、ひとつの体験でまるごと味わえます。

  • 募集終了
    日時2026年8月22日(土)9:00~12:00

    8/22(土)マルモ先生の木の教室 ~木のひみつを探ろう・あきつの小野編~

    滝や川のせせらぎが聞こえる涼やかな夏の森を散歩して、木の秘密を探してみませんか?
    気になった葉っぱを集めたら、マルモ先生と一緒に詳しく調査!世界に一つだけの「葉っぱ図鑑」を作ります。
    夏休みの自由研究にもおすすめの体験です。
    森の生き物たちのつながりを発見し、あなたも木の博士になろう!

    ※軽食に柿の葉寿司(鯖・3個)をご用意いたします

  • 残りわずか
    日時2026年8月15日(土)

    8/15(土)出発 1200年の祈りと闇に響く大太鼓「ちゃんごかんご(法悦祭)」 体感日帰りツアー

    1200年続く幻の夜祭。秘境・高原地区の「聖域」へ。一般の観光客ではなかなか訪れる機
    会のない地区で受け継がれてきた伝統行事。暗闇の中に響き渡る太鼓と鉦(かね)の大音
    響、そして「ホーエッサー」の掛け声とともに太鼓台ごと豪快に振り回す、大迫力の神事
    を間近で体感する特別な夜です。

  • 残りわずか
    日時2026年8月9日(日)10:00~12:00

    8/9(日)出口ファームの農業入門 夏野菜収穫とピザづくり体験

    夏の出口ファームには、丹精込めて育てられたトマト、キュウリ、ナス、パプリカ、ピーマン、オクラなどの夏野菜が盛りだくさん。できるだけ農薬を使わずに育てているため、安心して味わえるのも魅力です。
    収穫後は、採れたての野菜を使ってみんなでピザ作りに挑戦。自分で収穫した野菜のおいしさを、その場で味わえます。お土産もご用意していますので、どうぞお楽しみに。
    ※生育状況により、収穫できる野菜やお土産の内容が変わる場合があります。

  • 残りわずか
    日時2026年7月26日(日)10:00~14:00

    7/26(日)なかなか移動しないコケ観察会

    コケ植物は日本に約1,900種、世界に約2万種が知られています。一般には気づかれないような、ごく小さいものが多いので探すのも図鑑で調べるのも一苦労。でも、ルーペなどで拡大して観察すればするほど、キラキラと輝く美しいミクロの世界が広がっています。
    ガイドの木村さんは、コケの特徴や生存戦略の話をし出すと止まらないほど豊富な知識を、惜しげもなく話してくれます。葉っぱの長さ0.3㎜程度の微小なコケからスギゴケのように目に付くものまで、一カ所でとことん細部にわたって観察していくので、なかなか次の場所へ移動できません。当日は顕微鏡を持ち込んでの野外ラボも予定しています。
    吉野は約1,300年前に人類が初めて「コケきれい!」と言った場所。(※『万葉集』(第七巻・1120)「み吉野の 青根が峰の 蘿蓆(こけむしろ) 誰(たれ)か織りけむ 経緯(たてぬき)無しに」)
    その地で、木村さんと一緒に「コケきれい!」と言ってみませんか。

  • 残りわずか
    日時2026年7月11日(土)8:30~15:00

    7/11(土)吉野川の支流の鮎釣りを守る 西山さんの鮎釣り教室

    かつて多くの釣り人で賑わった川上村の吉野川本流。ダム完成後、現在は中奥川や大迫ダム上流の支流が主な釣り場となっています。中でも中奥川の鮎は、独特の香りと風味の良さで知られる逸品です。
    この川を知り尽くした西山さんの指導のもと、鮎釣りの技術はもちろん、支流の価値や釣り場保全についても学べるプログラムです。「もう少し釣果を上げたい」「自分流を確立したい」という経験者の方にも、きっと新たな発見があるはずです。
    川と向き合いながら、自然とともにある釣りの魅力をぜひ体感してください。

  • 残りわずか
    日時2026年7月4日(土)13:00~15:00

    7/4(土)日本画家 岸上ゆかさんとオリジナル「扇子」作り

    日本の夏に欠かせない扇子を、日本画家・岸上ゆかさんと一緒に作る体験です。日本画用の絵の具で描き、世界にひとつだけの一枚に仕上げます。
    描いていただいた作品は、京扇子に仕立てて後日発送いたします。
    絵に自信がなくても大丈夫。思い思いに描くことで、自分らしい作品に仕上がります。旅の思い出にも、大切な方への贈り物にもぴったりです。
    京扇子に仕立てて後日発送いたします。
    体験後はアトリエ見学も。作品がどのように生まれるか、岸上さんのお話を直接伺える貴重な時間です。日本画の世界をぜひ体感してください。

  • 定員に達しました
    日時2026年6月20日(土)11:30~15:30 【満員御礼】

    6/20(土) つくって、比べて、味わう。柿の葉寿司体験

    吉野名物として知られる柿の葉寿司は、もともと川上村の郷土食。川開き(6月1日の鮎の口開き)のごちそうとして、各家庭で手作りされてきました。商品として最初に売り出したのは「大滝茶屋」と言われており、現在は村内に7軒のお店が暖簾を守っています。
    今回は、その一軒「みつは」さんを先生に、柿の葉寿司づくりを体験。体験後には、村内各店の味を食べ比べる時間もご用意しています。受け継がれてきた「味」と「技」、そして店ごとの個性を、ひとつの体験でまるごと味わえます。

 

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